2026年版 喪中はがき・寒中はがき、承ります

2026年版 喪中はがき・寒中はがき、承ります

喪中はがきは年賀状欠礼の大切な挨拶状です

はんこ屋さん21では、8月より2026年版の喪中はがき印刷サービスを開始いたしました。
喪中はがきは、新年のご挨拶を控えるための大切なご挨拶状です。
お客様が故人への感謝と、変わらぬご厚情をお願いする想いを丁寧にお伝えできるよう、心を込めて喪中はがきをおつくりいたします。

喪中はがき印刷サービスについて

目安は12月初旬到着

喪中による年賀欠礼のご挨拶は、先方が年賀状の準備を始める前に早めにご用意いただくことが肝心です。おそくとも12月初旬には届くようにするのが一般的とされています。

はんこ屋さん21の喪中はがき印刷サービスは、様々なお客様のご要望にお応絵できるよう以下のようなサービスを提供しております。

  • 豊富な絵柄と選べる文例:
    藤、蓮、菊、胡蝶蘭といった定番の和柄から、天の河、オーロラなどのモダンなデザイン、ゴルフやカラオケなど故人の趣味に合わせた絵柄まで、多種多様なデザインをご用意しております。また、様々な文例からお選びいただけます。
  • 自由なカスタマイズ:
    ご希望に応じて、絵柄と文例を自由に組み合わせ、オリジナルの喪中はがきを作成可能です。名入れ見本の指定も承ります。
  • 短納期対応:
    お急ぎのお客様にも対応できるよう、短納期での印刷も承っております。お気軽に店舗スタッフにご相談ください。

喪中はがきに関するQ&A

喪中はがきに関する疑問
多くのお客様から寄せられる喪中はがきに関する疑問にお答えします。

Q: 喪中はがきはいつ頃までに先方にお出しすると良いのでしょうか?
A: できるだけ早く出すことをおすすめします。先方が年賀状を準備する前にお出しするのが一般的で、おそくとも12月初旬には届くようにするのが良いでしょう。
Q: 喪中の挨拶状を出す範囲は?
A: 一般的には本人から見た2親等までの不幸とされています。世帯を別にしている場合は必要ないという考え方もありますが、ご本人との絆が深く喪に服したい意向がある場合は、喪中の挨拶状を出される方もいらっしゃいます。
Q: 亡くなった人の呼称は?
A: 特に決まった言い回しはありません。両親の場合「父」「母」が一般的です。夫婦連名で出す場合、どちらの父母が亡くなっても「父」「母」と記せば問題ありません。これは結婚により親が4人になるという考え方に基づいています。
Q: 亡くなった人の年齢は?
A: 一般的に満年齢ではなく「数え年」の年齢で表現します。「数え年」とは生まれた年も一歳として数える年齢です。

寒中見舞いも承ります

寒中見舞いも承ります
喪中期間中に年賀状を受け取ってしまった場合や、うっかり年賀状を出しそびれてしまった場合など、新年のご挨拶が遅れた際には「寒中見舞い」をご利用いただけます。寒中見舞いは、松の内(元旦から7日)明けから立春(節分の翌日で2月4日頃)までに出すのが一般的です。喪中はがきと同様に、様々なデザインと文例をご用意しております。

価格表

黒1色印刷・カラー印刷からお選びいただけます(例:10枚 黒1色2,860円(税込)、カラー4,730円(税込)~)。

枚数 黒1色印刷 カラー印刷
10 2,860円 4,730円
20 3,080円 5,060円
30 3,300円 5,390円
40 3,520円 5,720円
50 3,850円 6,160円
60 4,180円 6,600円
70 4,510円 7,040円
80 4,840円 7,480円
90 5,170円 7,920円
100 5,500円 8,360円
110 5,830円 8,800円
120 6,160円 9,240円
130 6,490円 9,680円
140 6,820円 10,120円
150 7,150円 10,560円
160 7,480円 11,000円
170 7,810円 11,440円
180 8,140円 11,880円
190 8,470円 12,320円
200 8,800円 12,760円
201枚~
10枚につき
275円 330円

※はがき代は別途必要です。
 ※価格は税込です。

「はんこ屋さん21」について

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はんこ屋さん21は、全国に300店舗を展開し、豊富な実績を持つ印刷サービスを提供しています。印鑑・はんこをはじめ、名刺、封筒、伝票など多岐にわたる商品を取り扱っており、お客様にご満足いただける品質とサービスを追求しています。

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