暑中・残暑見舞い はがき印刷

2022年(令和4年)版 暑中・残暑見舞いはがき印刷承ります。
豊富な絵柄と文例を自由に組み合わせて、お客様だけの暑中見舞いはがきを作ることができます。人に会うことができない2022年の夏だからこそ「暑中見舞い」を出してみてはいかがでしょうか。

暑中見舞い・残暑見舞いとは

「暑中見舞い」「残暑見舞い」とは、日頃なかなか会えない知人・友人やお世話になっている人やお客様などに暑さが厳しい折の安否伺いと共に、近況を報告する季節の挨拶状です。出す時期は一般的に梅雨が明けた後から立秋までが「暑中見舞い」、立秋から8月末ごろまでが「残暑見舞い」となります。

暑中見舞いと残暑見舞いを出す時期

立秋とは
二十四節気の13番目、暦の上で秋の始まりのことで、朝夕が涼しくなり秋の気配がたつ日という意味です。2022年(令和4年)の立秋は8月7日です。

アマビエ暑中見舞い 絵柄ピックアップ

アマビエ

アマビエとは??
江戸時代に熊本の海に光り輝きながら出現したとの言い伝えがある妖怪です。
「疫病が広がるその時には自分の姿を絵に描き写し人々に見せよ」と言い残したことで、疫病退散の伝説が生まれました。新型コロナが拡大し始めたころから、SNSにイラストが投稿されたことがきっかけで話題になり、その注目度は厚生労働省が新型コロナウィルスの感染拡大防止のためのポスターに採用するまでになりました。有名漫画家やデザイナーもアマビエを描いてます。

フルカラー暑中見舞い 絵柄ピックアップ

フルカラー暑中見舞い 絵柄ピックアップ

ビジネス向けフルカラー暑中見舞い 絵柄ピックアップ

モノクロ暑中見舞い 絵柄ピックアップ

文例・名入れレイアウトもご用意しております

お客様の利用シーンに応じてお選びいただける。文例と名入れレイアウトをご用意しております。

新型コロナウイルス感染症関連小文章
暑中見舞いの文例 COVID-19
暑中見舞いの文例を見る

暑中見舞いの文例
暑中見舞いの文例を見る

暑中見舞いの名入れレイアウト
暑中見舞いの名入れレイアウトを見る
縦書き | 横書き

印刷価格

はんこ屋さん21では30枚から10枚単位で暑中見舞いはがきの印刷を承ります。

◆ 販売価格

30枚 カラー印刷 3,190円(税込)
黒1色印刷 1,760円(税込)
50枚 カラー印刷 3,850円(税込)
黒1色印刷 2,200円(税込)
100枚 カラー印刷 5,390円(税込)
黒1色印刷 3,300円(税込)

※別途はがき代がかかります。

 

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